チェビオットのオスだからちぇび男ww
でかくなったら改名してやろうと思ってたけど、いまだにちぇび男www
人が近寄ると一番前にしゃしゃり出てくるよ。
エサ箱だって一人で独占するよ。
ちぇび男くん、ええ感じやわ〜
チェビオットのオスだからちぇび男ww
でかくなったら改名してやろうと思ってたけど、いまだにちぇび男www
人が近寄ると一番前にしゃしゃり出てくるよ。
エサ箱だって一人で独占するよ。
ちぇび男くん、ええ感じやわ〜
申し訳ないが、みわファームの犬たちには散歩はない。その代わりと言っては何だが、朝と夕方の作業の時間に、犬エリアのゲートを開放して敷地の中を自由にさせている。
この間、人は家畜の世話で手が離せないから、犬は好きなところで好きなことをしていればいいのだが、実際にはクソ真面目な顔で倉庫に入り込んでネズミを追っかけたり、飼料の周りをウロついたり、フェンスに貼りついて鳥やヤギを見張ったり、、、つまり一緒に作業してるつもりなんじゃないかと思う(約1名、拾い食いに忙しいペグばあさんを除いて)。ま、どんなつもりで何をしてもかまわないけれど、せっかくフリーなんだからのんびりしてればいいのにと、隙あらば怠けていたい人間は思ってしまう。
作業が片付いた後は、全員で放牧地に行くことが多い。さすがにそこでは犬たちも気分を変え、走り回ったりして遊んでいるように見える。ただ、やっぱり犬同士で見張ったり見張られたりして、そこはかとなく険しいムードも漂っている。
なんかこう、ほわほわ〜と時を過ごせないタチなんだろうか!?
ヤギっ子つーのは呆れるほど元気で、生まれて1, 2日で母ヤギの周りを走り出します。
チャコとりじ男(仮称)が生まれたのが2月の24, 25だから、まだ生後2週間なんですけど、もうこんな感じです。
里親さんの希望もあって、今朝はりじ男に去勢処置(タマタマの付け根をゴムで縛る)をしたので、少しおとなしくしてましたが、午後にはすっかり回復しました。生まれてしばらくは動きが少なかったちゃこも、負けじと跳ね回ってます。
頼もしい子たちです。
何歳くらいだったかなー、子供の頃、おもちゃ売り場には決まってこのロボットが並んでた。もう欲しくて欲しくてねぇ、きっと親にもしつこくねだったと思うけど、玩具箱に収まることはなかった。ま、縁が無かったんやね。
今でも、当時の身を捩るような憧れ感を思い出すことができる。
このロボットが登場するのが名作の誉高い「禁断の惑星」という映画で、今までずっと観る機会がなかったのだけれど、先日、たまたまBSで放映されているのに遭遇した。
いや〜さすが不朽の名作、、、と言いたいところだけど、実はそうでもなくて、正直、え゛!?という感じだった。全体として古臭い感じや特撮がアレなのは公開年(1956)からしてしょうがないとして、芯となるストーリーや恐怖を募る演出などもすごくチープに感じた。
つまりなんだ、世の中って技術だけでなく、物語も進化してるということなんかな?もしかしたら今、ホームズやポアロを読み返しても、全然ドキドキしないのかも知れない。
人の世は同じことの繰り返しと言いつつ、実は不可逆的に前に進んでいるんでしょう。
原木がだいぶ集まってきて、屋根付きスペースを圧迫するくらいになってきた。
毎年、薪の調達には苦労するが、ここにあるのは一昨年の大風で倒れたり折れたりした敷地内外の広葉樹である。ここ数年は寒さがそれほどでもないので、これくらいあれば何とか賄えるんじゃないかと踏んでいる。
今シーズンの分を使い切って薪置き場が空けば、薪割りして積んでいくというとことんジミ〜な作業が待っている。
これからイベントシーズンになるので、早く片付けないといけないのだけれど。