伐採作業の死亡事故の記事。
先日もケガしたからなんか実感するけど、立木の伐採は本当に怖い。
絶対大丈夫と踏んでても、いざメリメリと倒れ出すと蔦が絡んだり変なふうに木が裂けたりして、全く予想外の方向に倒れることがある。まるで木に意志があって復讐してるみたいに。
それにしてもこのタイトルの日本語ひどいなー、、、地面が助けを求めてるのかと思った。もしかしてPV稼ぐためにワザとガチャ文にしてる?
今のところ、この2頭が室内哺育組。
ゆずはとにかく人懐っこい。どこに行くにも着いてくるし(こんなに着いてくる羊は初めて)、作業をすると決まって顔を突っ込んでくる。可愛いっちゃあ可愛いが正直邪魔くさいときもある。
対照的にきびは人を避ける。ミルクが欲しいので寄ってはくるけれど、それが終わればささっと離れて、ケージの奥や庭の隅でじっとしている。
この違いって何なんだろう?
単に性格の問題なのかもしれないが、もしかしたら、誕生直後の生育環境によるのかもしれないと思っている。
前に書いたように三つ子のゆずは授乳拒否されたので生まれてすぐに保護したのだが、きびは双子で母乳を飲んでる素振りもあったので、3日くらいは母羊に育児を任せていた。このわずか3日の経験が人との距離を決めたんじゃないかと。
とゆーことで、なかなか親密になれないきびちゃんですが、黒子ちゃんの可愛さには圧倒的な破壊力があるのです。
←ゆず
←きび
週刊たくボ: 脚立から落ちた: 生まれて初めて気を失った。 ドラマで山ほど気絶シーンを見かけるので、すっかり身近に感じていたが、考えてみたら自分で経験するのは初めてだ(そういう人は案外多いと思う)。 状況はシンプルで、脚立に乗って木を刈っていて、そこから落下したらしい。 記憶にあるのは、枝を切り落とした...
犬たちのルーティン仕事の一つ、柵越しの睨みつけ。
毎日欠かさず朝夕の2回、それぞれ離れた3エリア(羊、鳥、ヤギ)を掛け持ちする。
しかも相当な熱意で。